| 名前 | ギィフ=ロウドリッグ | |||||||
| 種族 | 人間種 | 性別 | 男 | 年齢 | 21歳 | 職業 | 神父 | |
| ステータス | ||||||||
| 近接 | 9 | 遠隔 | 3 | 防御 | 7 | 練気 | 3 | |
| 詳細 |
容姿:黒髪、黒目、微妙に三白眼。ゴシック神父服。身長182cm/体重63kg。兎に角ぼーっとしてそう。何考えてんの?っていう。 性格等:川の流れの様に精神。 戦闘設定:力とバランス感覚はある。 魔法だかなんだかっていうのには頼る精神は無く、自らの力が発揮できる(と本人思っている)斧を武器としている。腕力で物を言わすタイプ。 喧嘩等、前住んでいたところでは子供の頃からやっていたらしい。 が、戦闘に対して極端に長けているわけではない。 たとえるならば、ゲームセンターのレーシングゲームはやったことあるけど実際の運転はした事ないですよ的な、中途半端な部類である。 そして何気、血に弱い。大丈夫なのだろうか。 設定: ウィンダムのはずれにある教会で働く、やる気のない神父。 元々は自分の父親がやっていた所だったのだが、ある日他界。 実家に届いてきた手紙(遺書代わり、らしい)に『教会を次いでくれ』という言葉が書いてあり、別にやる事もないからまぁいっか的にウィンダムに引っ越してくる。母親はおいてきたという親不孝者。 教会設定: 死者受付中、結婚式受付中、とよくわからない看板が二つたっている教会。 実際墓はいくつかあるが、彼の腕がいいのかなんなのかあまりアンデット系のモンスターは出ないらしい。墓参りもお気軽に出来る、喜ばしい教会だ。 でも結婚式が開かれた事は一度もないので、そろそろ看板をはずした方がいいんじゃないだろうか、という民の声も絶える事が無かった。 |
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| 道具能力 | ||||||||
| 1 | 名称 | 斧 | ||||||
| 種類 | 物理 | タイプ | 近接 | 特殊能力 | 特能Lv. | |||
| 概要 |
オーダーメイドの品物。 手にフィットする太い柄。思いっきり振れそうな重い刃。 自分にとって使いやすく、威力が反映されやすいというだけで 他には何の変哲もないただの斧だったりする。 |
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