名前 七夜美雪
愛称 美雪
種族 人間種 性別 年齢 17 職業 魔導士
ステータス
近接 7 遠隔 7 防御 6 練気 2
詳細 ごく普通の女の子。両親が魔物と共存できると信じていて、
祐誓とその両親ともに、家族ぐるみの付き合いである。
両親は祐誓を「神が印した共存への象徴」と言ったりもしていた。
小さい頃に2・3回、祐誓に血を吸われているが、毎回すぐに正気を取り戻した為、人間のままでいる。
傷跡はいまだに残っている。(ちなみに傷跡は首、左の薬指、胸元である)
祐誓と一緒に武術の特訓をしていたのでかなりの腕前だが、祐誓に勝ったことはない(負けたこともないが)
13で『錬金術師』になり、ただいま『魔導士』になって少したつ
錬金術師になったのは自分の道具の関係でなった。
(晶石を多く使ったりする為)魔導士はどうせならと為る。
今回ある目的のためにウィンダムを訪れている。

身長 168cm 体重 48kg スリーサイズ 79/48/72(自称)
容姿 髪は青でつやがある。ロングヘアーで腰まで伸びている。瞳はスカイブルー。顔は美形で目はぱっちり。
道具能力
1 名称 七夜の弓
分類 魔導系遠隔道具
概要 異常に丈夫な弓。
この弓を使う理由は近距離戦でもこれで殴るのに使う為。
晶石を嵌める穴が全部で15個あり、その晶石しだいで『弓』に障壁効果を持たせられる。
障壁効果で弓の(物理)攻撃力がかなり上がる。
障壁自体を張る場合は強さによって晶石を2〜個使う。
七夜の家に伝わるものだが、昔にも美雪のように戦う人がいたのだろうか?
2 名称 ピュアスノー
分類 魔導系技術道具
概要 美雪が矢筒に使っている。基本は筒に棒しか入れてない。
晶石を入れる穴が一つと嵌める穴が八つある。
晶石しだいで属性付の鏃(やじり)を生成できる(属性がなくても普通の鏃を)
ちなみにピュアスノーとは鏃が霧散するときの見た目が雪みたいになるためである。
別に鏃以外も作れるのだが晶石の消費が半端じゃないので作らない。
なお、矢をこうやって使う為と錬金術師の癖で晶石を常に持ち歩いている。
補足
習得スキル ・錬金術
晶石の加工、魔導武器の生成を可能とする。
付加能力 ・魔導兵装
『ピュアスノー』の攻撃属性。
はめ込んだ晶石の物理特性を持つ鏃を生成する。

・障壁武装
『七夜の弓』の攻撃属性。
射出する矢に簡易物理障壁を付与し、貫通性能を上昇させ、被撃墜率を低下させる。
発動能力 ・七夜の弓
前方に物理障壁を展開する。
数個の晶石を消耗し、発動時間の延長によって更に消費量は増大する。なお、発動中は射撃不可能になる。

 

 

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