| 名前 | ロザリエ=ホーナー | |||||||
| 愛称 | ローズ | |||||||
| 種族 | 亜人種 | 性別 | 女 | 年齢 | 18歳 | 職業 | 時計塔管理人兼時計屋 | |
| ステータス | ||||||||
| 近接 | 3 | 遠隔 | 0 | 防御 | 8 | 練気 | 8 | |
| 詳細 | 街の、どっちかというと外側のさらにの外れの方に建っている、 あんまり高くない古ぼけた時計塔。 彼女はそこの下にある時計屋を営みながら暮らしている。 託され子で、先代時計塔管理人である老人に育てられた。 託しに来たのは少なくとも見た目は真っ当な人間だったそうで、 自分には獣の耳などが生えている事から亜人種である、と自覚してる 確認のため一度だけでもアームぶっぱなしてみたいなーと思ってる。 タレ犬耳と犬尻尾が生えている、耳は髪と見た目同化してしまうし 尻尾は服で隠せてしまうので訪れてくる客人には一応人間だと言っている。 近眼で眼鏡を常用している、 眼鏡をかけている状態でも遠くのものを捉えるのは苦手。 ついでに色盲であり世界が灰色に見える。暗いのは苦手。 多分犬系の性質を継いでいる所為だとは思うのだが 犬目なら動いてる物を捉えるのは得意なはずなのだが、それもない。 胸もない。 ないないづくしで非常に憤慨している。 楽々お気楽が信条、できれば誰にも嫌われたくないし嫌いたくない みたいな考え方をする娘。謝るのが得意。 非力なため戦闘には向かない、ただ、時計屋稼業の為か手先が器用 お料理裁縫お手の物、人形作りと風景デッサンが趣味。 白黒の絵はともかく、絵の具を使った絵に関しては色がすごい事に なっているが彼女的には同じに見える。 時計塔は管理するも何も止まっていて、しかもボロいし、危ないし 取り壊さないのかとか近隣の人に色々言われているが、 キチンと毎日掃除しているのでコレも管理と胸を張って生きてる。 いつかちゃんと直したいな、と思っている。 |
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| 道具能力 | ||||||||
| 1 | 名称 | イクスカリオン | ||||||
| 種類 | 理力 | タイプ | 防御 | 特殊能力 | 魔術:鳴鐘 | 特能Lv. | 8 | |
| 概要 | 十字架を模し、中央に鐘のレリーフを掘り込んだ儀式杖 杖の柄に文字が彫りこまれており、 それを詠唱する事によって魔術を発動する。 術が発動すると、杖の先端に音による衝撃の渦が生まれる。 地面に突き立てると拡散して周囲に広がり面を、 振りかざすと先端に集中し点を守る。 その物体の質量に影響され、常に弾き飛ばす効果を生み出す。 面の状態では、砲弾や人間などの大きな物は弾けないが、 加速して飛んで来ても質量の小さい銃弾や矢などは弾き飛ばす。 点の状態では人に向けると弾き飛ばしたりもできる、危ない。 ちなみに一つの物を弾き飛ばす度に、必ず鐘の音が「ゴーン」と鳴る。 うるさいのはご愛嬌。 術の発動から終了までは30秒、 一度発動させると半日は使う事が出来ない。 充電式?(違 詠唱全文↓ ”万人が叫き、天裂く咆哮、神鳴る物供全き凌駕し、 阻め、阻め、阻め!汝の名は組鐘(カリオン)! 打ち鳴らせ!鳴鐘を以って愚か者共への警鐘と為せ! 牢記せよ汝が名は組鐘(カリオン)也!” |
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| 2 | 名称 | ローズのワクワク七つ道具 | ||||||
| 種類 | 物理 | タイプ | 技術 | 特殊能力 | 日用技能 | 特能Lv. | 1 | |
| 概要 | ただの工具箱、遠出する時は常に持ち歩いている。 だいたい当り障りのないものが色々はいっている。 そこそこ重い、木製だが角が金属で補強されてるため結構頑丈。 |
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