名前 小山田 川衛門
愛称 川の字
種族 人間種 性別 年齢 22歳 職業 民間人
ステータス
近接 9 遠隔 3 防御 3 練気 7
詳細 ウィンダムの片隅に一般平均より大きめの家を持つ謎な若者。
「キモノ」なる世にも珍しい着衣に身を包み、適当でいい加減で細かい事は気にしないとどっかで見たような量産型な性格で、今日も今日とてノリ重視に生活中。
どちらかと言えば女好きで、曰く獣娘と給仕娘は至高の存在。
なんとなく古臭い物言いといい、「俺は別の世界から来た」など頭がイっちゃってるとしか思えない発言の連発も含め
一言で言えば変人、百歩譲ろうにも譲れない、そんなヤツ。
迷言というか口癖に「俺の剣術はEDOで一番の腕前じゃ」
「俺が歴史から消えたのは惜しいが、子種はたっぷりばら撒いた、俺の血は途絶えん!」
などがある。
前者も後者も理解できる部分だけ理解した場合、なんというか、凄いのか凄くないのかよく分からない。

自称だが、過去に道場の師範代を勤めた事がある程剣の腕前は立つらしい
が、誰も腕前を見たことが無い上、その性格も相成ってか
そのことを自慢されるたびに「あんた剣持ってないじゃん!」とツッコムのが暗黙の了解となっている。
道具能力
1 名称 なんだか良く分からない首飾り
種類 兵器 タイプ 近接 特殊能力 なし 特能Lv.  
概要 どこで手に入れたのか、なんで手に入れたのか一切不明な趣味の悪い首飾り。
川衛門は常にコレを身につけており、風呂に入る時も手放さない。
曰く、「俺が生きてこれたのはコレのおかげでゴザル」

その正体は生命脈動と太陽エネルギーで発動する高密度レーザーブレード
太陽光線を浴びせることによりエネルギー吸収
そのエネルギーを持ってして、生命脈動を光の刃へと変換する。

太陽エネルギーの充電は一時間で良いという優れものだが
稼働時間も5分のみとなんとも頼りない物になっている。
どんなに充電しても五分
生命脈動が全然無くても五分、溢れる程滾っていても五分。
一分使っても五分使っても充電に必要なのは一時間。

落としても水に濡れても壊れないスグレモノ!
なんだけど和服には素晴らしく合って無いぞ!

 

 

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