| 名前 | シルク=エルナート | |||||||
| 種族 | 魔物種 | 性別 | 女 | 年齢 | 不詳(外見13歳程度) | 職業 | 郵便屋 | |
| ステータス | ||||||||
| 近接 | 4 | 遠隔 | 7 | 防御 | 6 | 練気 | 5 | |
| 詳細 | ―容姿― セミロングっぽい水色髪。髪よりはやや濃い目の瞳。 一般の人々より一回りも二回りも小さい体躯。 背中には羽が有り、それを使って飛行したりとか。 耳が尖っていたりもするが、髪の毛に隠れて普段は見えない位置。 ―性格― 対人方面な仕事のはずな割に微妙に寡黙気味。 相手を直視しながら無言で手紙渡したりとか。黙って置いて帰ったりとか。 気がつくとナントカホイホイに掛かってたりとか。 何故か自分の仕事に誇りと言うか、プライドみたいなものを持っちゃっているらしく。 馬鹿にされると全力で怒ります。手紙乱れ投げします。……ちゃんと仕事しろよ。 ―キャラクター詳細― 魔物種の癖に街中を平気な顔して飛び回る、自称郵便屋。 自称の通り人から人への手紙を運んで渡る。 …が、世の中生命脈動の時代。 文明レベルが高くなった為かあんまり繁盛はしていないらしく。 それでも彼女は毎日のように飛び回り続ける。例え手紙の中身が『歳末大感謝セール』であろうとも。 ―種族詳細― 『妖精』と呼ばれる魔物種。 アンデットに位置付けられるが存在密度が高い為、通常通りの物理的接触が可能。 更に行動制限等がほとんど無い等、かなり恵まれた種と言えるだろう。 だが、高い存在密度の反面、基本的な身体のサイズが相当に小さくなってしまっている。 その為、物理的な面から見ると非常にか弱い種ということになるだろう。 |
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| 道具能力 | ||||||||
| 1 | 名称 | 収納ボックス | ||||||
| 種類 | 魔導 | タイプ | 技術 | 特殊能力 | 四次元 | 特能Lv. | 5 | |
| 概要 | 郵便屋的仕事道具。 というかサイズ的に手紙を大量運搬するのは大変なので必需品らしい。 肩から掛けてショルダーバッグのように運用。 性質は空間圧縮。何だか物理法則やら質量保存の法則やらを根こそぎ無視しつつ、 手紙を入れて持ち運ぶことが可能らしい。 多分他のものも入れられるんだろうが、郵便屋のプライド的に何だか極端に嫌がったりする。 触られるのも嫌がったり。というかコレで殴られたり。 ちなみに中に入れたりもするらしいが自分では出られないとか。 一回閉じ込められて半泣きで助けてもらったそうです。南無。 |
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| 2 | 名称 | スノーブランド | ||||||
| 種類 | 物理 | タイプ | 技術 | 特殊能力 | 特能Lv. | |||
| 概要 | Snow Brand―雪の刻印―。雪の結晶型の銀細工。 用途不明、効果不明。……というかただのブローチであろうこと請け合い。 何処ぞの村の者で有るという証明とからしいが、何ぶん本人喋りませんので不明。 服の胸元にちょこんと付いてたりする。 |
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| 身体特徴 | 名称 | 羽 | 特殊能力 | 飛行 | 特能Lv. | 5 | ||