| 名前 | ジン=グラシオ | |||||||
| 愛称 | マスター、オヤジ | |||||||
| 種族 | 人間種 | 性別 | 男 | 年齢 | 43歳 | 職業 | 酒場のマスター | |
| ステータス | ||||||||
| 近接 | 7 | 遠隔 | 2 | 防御 | 6 | 練気 | 7 | |
| 詳細 | ・容姿 スキンヘッドに常時サングラス+エプロン。 筋骨隆々とした巨漢で肌は良く日に焼けている。 ・戦闘 滅多に闘わない。 彼は平和主義者なのである。 しかし暴れる客に対しては容赦はしない。 鉄拳もしくは手に持った鍋で殴り倒すだろう。 これは怖い、何せ素晴らしく痛い。 ・背景 ウィンダムの中央よりちょっとずれたような微妙な位置に存在するバー・グラシオの店長。 でかいし笑わないし笑っても怖いしで子供が近づくと即座に泣き出す感じなのが欠点。 しかし腕っ節は良く料理上手、頭も切れる…と良い所が並ぶがガラの悪さが全てをぶち壊している。 かつては名を馳せた戦士だったとの噂も有るが真偽は不明である。 ちなみに独身。 誰も怖がって近づかないからである。 お相手募集中。 ・性格 ガラは悪いが極めて温厚である。 しかし笑顔は見せない。 見せても怖いだけだからという説も有る。 |
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| 道具能力 | ||||||||
| 1 | 名称 | 鍋 | ||||||
| 種類 | 物理 | タイプ | 技術 | 特殊能力 | 特能Lv. | |||
| 概要 | 料理道具のアレ。 煮込んだりする時に必須だ。 彼愛用の品で決して汚れがこびり付かないと謳われる逸品らしい。 やたらと硬くコレで殴られるととっても痛い。 あまり暴れるとコレによる打撃が飛んでくるので注意が必要だ。 |
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| 2 | 名称 | 包丁 | ||||||
| 種類 | 物理 | タイプ | 技術 | 特殊能力 | 特能Lv. | |||
| 概要 | 料理道具のアレ。 物を斬る時に使うぞ。 彼愛用の品で決して斬った肉の脂で切れ味が劣る事が無いと謳われる逸品らしい。 彼を怒らせるとコレを持ち出してくるぞ。 かつて歴戦の勇者だったと歌われた実力を見せてくれるに違いない。いや違うかも。 |
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