名前 鬼面の男
愛称  
種族 人間種 性別 年齢 不詳 職業 不審人物
ステータス
近接 8 遠隔 2 防御 8 練気 4
詳細 ウィンダム市街の裏路地、暗がり等で姿を確認されている謎の男。
出没地域は特定されていないが、深夜帯にのみ現れる。
目撃情報によると身長は180後半、安物の服を着ており、体格は割と良い方。
目付きが悪く、声質は少々かすれ気味、らしい。
髪の色や面構え等は面と深夜帯である事が影響してか不明。黒系の髪色である事は確からしいが。

害はあまり無い。何というか、「たまにそういう人が出る」程度の認識であり、目的も不明。
会話した事のある人がいるらしく、その人によると「口が悪い」そうである。
道具能力
1 名称 御角【宵待庫】
種類 物理 タイプ 防御 特殊能力   特能Lv.  
概要 読みは「ミカド・ヨイマチクラ」
鬼面の男が常に帯刀している刀。約四尺三寸。
古い刀らしく所々ガタがきている。受けるよりも流す、打ち落とすといった守勢の為に使用する。
どうも鬼面の男の愛刀らしい。クセを知り尽くしていると同時に、長年使っていた為、刀自身に妙なクセが出来ている。
その為か、扱うのにそれなりに技量がいる。
血生臭い。
2 名称 鬼面
種類 兵器 タイプ 技術 特殊能力 ボイスチェンジャー 特能Lv.  
概要 顔の上半分を覆う二本角の鬼の面。
人体から流れ出る僅かな生命脈動の力だけで常時発動。装着者の声帯を変える事が出来る。
フィアリス=ツァイベラー謹製品。といっても以心伝心を作る為の試作機の一つ。
騎士団では不要なものなので民間用に流布された。
現在は鬼面の男の改造によって装甲も強化。それなりに防具としても使える。

 

 

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